リフトアップ オールインワン ランキング

リフトアップもオールインワンゲルでできる!

オールインワンでリフトアップ

 

たるみを解消して、リフトアップできれば若返ること間違いなし!専用の美容液を使わなくても、手軽にパーフェクトな保湿スキンケアができると人気のオールインワン化粧品でもリフトアップできるんです。

 

顔の皮膚を引き締めるリフトアップ効果の期待できるオールインワンをまとめて紹介したいと思います。リフトアップオールインワンを選ぶ時の参考にどうぞ!

 

リフトアップできるオールインワン・ランキング

フィトリフト オールインワンジェルの特徴
復元力の高いハリネットポリマーがお肌のハリを高めてリフトアップに効果が期待できます。さらに独自開発成分「フィト発酵エキス」が張りアップはプラセンタの2倍、肌の弾力アップはコラーゲンの3.13倍、保湿はヒアルロン酸の6.14倍と驚異的な美容効果を発揮します。

[全額返金保証付]

価格 1,980
評価 評価5
備考 5機能 化粧水、乳液、美容液、クリーム、パック
トリニティーラインの特徴
モンドセレクション連続受賞している95%以上が美容成分のオールインワン。肌のたるみ、乾燥小じわを増やす原因のセラミド減少に対抗した従来品の55倍も「セラミド成分」配合しています。ハリ・弾力アップにホチキスポリマーα、ツボクサエキス、クアトロリフト、お肌の肌理・つやにカンゾウ根エキス、シラカンバ樹液、クチナシエキス、オトギリソウエキスを配合。
価格 1,900
評価 評価4.5
備考 5機能 化粧水、美容液、乳液、クリーム、化粧下地
エミーノボーテの特徴
ヒアルロン酸よりも保水力が高いプロオグリカンを配合したエイジングケアオールインワンゲルです。ホホバオイル、プラセンタ、コエンザイムQ10など23種類の厳選された美容成分がお肌を守ります。
価格 1,980
評価 評価4
備考 7機能 化粧水、乳液、美容液、クリーム、下地、パック、集中ケアクリーム

 

オールインワンゲルのメリット・デメリットまとめ

 

オールインワンゲルは一般的に化粧水、乳液、クリーム、化粧下地などの成分がひとつの商品に含まれているもののことです。ひとつの商品ですべてのケアができることから便利ということがありメリットもありますが、それと同時にデメリットもあります。どんなことがあるのでしょうか。

 

とにかく手軽!時短コスメ

 

オールインワンゲルの最大の魅力として、やはり一本で肌のケアがすべて出来るということです。女性の肌の毎日のお手入れとして、洗顔をしたあと化粧水をつけ乳液をぬるなどの一連の流れは手間がかかり時間もかかりますので、面倒な人には本当に面倒に感じられることです。

 

それを朝晩ほとんどの人が毎日おこなっていますので、大変なこととなります。ひとつのアイテムごとにボトルを持ち替えたり、アイテムを塗るごとに浸透したり少し乾くのを待ってみたり、すぐにすべてを終わることはできません。

 

オールインワンゲルとはそれらすべての処理をひとつの商品でおこなってくれますので、大変に便利です。一度適量に手の上にとり顔全体に塗ります。気になる部分は重ね付けしますが、そのくらいで処理は終わってしまいます。

 

朝の時間は貴重で、眠たかったり忙しかったりそれぞれ理由で、面倒なことを省きたかったり時間がない人が多いです。そういった人たちには救世主になってくれます。

 

基礎化粧品をそろえるよりコスパがいい

 

オールインワンゲルの魅力としてコストが控えめということが挙げられます。化粧水、乳液、クリーム、化粧下地などすべてのアイテムをそろえていたらすぐにお金がかかってしまいます。

 

高級メーカーの化粧品をラインでそろえようとすると、すぐに数万円単位でお金が飛んで行ってしまいます。オールインワンゲルはひとつですべてのアイテムの成分が含まれていますので、商品をいくつも購入しなくてもよく、コストの削減になります。

 

化粧品は高額なものになると、万単位で動くことになりますので、経済的に厳しいものがあります。安く便利に済ましたい人にとってはとても便利な商品です。

 

オールインワンのデメリットとは

 

反対にオールインワンゲルのデメリットとして、それぞれの成分の強さや個性が弱めということが挙げられます。複数のアイテムをひとつの商品にまとめてあるのはメリットですが、すべてをいつもつけることになりますので、アイテム単体の効果を感じにくいです。

 

例えば化粧水では脂性肌用、美白用など商品でそれぞれの個性がある化粧品がありますが、オールインワンゲルですと例えば化粧水の脂性肌用の部分があっても同時に乳液やクリームが使っているので、感じられにくいです。

 

化粧品にこだわりがあり、もしくは肌が敏感な人がこの商品を使った場合、こだわりの部分はあまり感じられないでしょうし、もし敏感な人が使って肌が荒れた場合その商品のどこに原因があるかわからないままです。化粧品の細部にわたってこだわりがある人にとっては、オールインワンゲルが合わないと感じるかもしれません。

 

単体で使えない商品が多い

 

オールインワンゲルには、化粧水、乳液、クリームなどのアイテムの成分が含まれていますが、単体で使えないというデメリットがあります。潤いが欲しいから化粧水をたくさんつけたい、目のまわりのしわが気になるからクリームをその部分だけたくさんつけたいなど、アイテムの単体使いができないところが不便になってきます。

 

反対にオールインワンゲルにはさらに便利な商品もあり、化粧下地のアイテムの成分が含まれているものもありますが、夜に化粧下地の成分はいらないとか、朝にパックをしたくないということもあります。また夜はゆっくりパックをしたいという人にとっては、パックを単体の商品で使ったほうが効果がありそうに感じられます。

page top